グリン健康回復センター ストレス&整体研究所
       
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ストレス&難治症研究所の治療例の一部を紹介致します
腰、首、肩、背中、腕、足、頭などの身体各部の痛みやしびれ、また、精神疾患や内臓疾患でお悩みの方など、是非ご参考にしてください。
尚、症例の回復までの治療回数には、個人差がありますのでご了解ください。


グリン健康回復センター 治療例
4.頭痛・頭重

17.下痢・ガス型(過敏性大腸炎過敏性腸症候群)

 



 ストレス障害にはジェネティクス、身体の歪みによる症状には無痛骨格調整法による精細な調整、さらに気功治療などなど、その方の症状および原因によって最適な療法を組み合わせ施術いたします。その為、一般の単独療法とは格段の回復力と改善スピードを誇ります!

手足等の体の各部の痛みや張りは元より、ストレスと関連の深い不眠自律神経失調精神不安うつ等の神経症状にも、また長年悩む方の多い頭痛生理痛などは、その結果の早さに、驚かれると思います。

以下に症状別の治験例をご紹介しておりますが、その他の症状についてのお問い合わせは、メール又はFAXをお寄せください

指一本の痛みから、難病に至るまで、様々な症状の方が、当センターを訪れます。私はどんな症状でも”治る”と信じ、良いイメージを描きながら施術します。すると、いつの間にか患者様に笑顔が戻るのです。

そう!きっとあなたにも…

喜びのおたより

喜びのおたより

グリン健康回復センター 治療例

1.腰痛(椎間板ヘルニア)
32才 男性 (東京都文京区)
 
7年前に発症、整形外科でけん引を続けたが治らず、その後 ハリ・マッサージ・接骨院等にも通ったが、回復せず来院。

回復までの治療回数には個人差がありますので、あくまでご参考です。
【経過】 治療 2回
 
1度目の施術で8割方、症状が薄らぎ、2度目で、腰痛および腰の違和感も消失。 

【コメント 腰痛と言っても原因は様々ですが、正確な骨格調整により、ほとんどの腰痛は解消されます。しかし、骨格に異常の無い腰痛の場合、治療は難しくなります。けれども当院では高性能検索器(JRD)の使用で適確に原因を探り出しますので、こんなケースも素早い回復が可能です。
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2.坐骨神経痛
56才 男性 (長野県松本市)
 
右脚のしびれと痛みに2年間悩まされ、県内の病院数箇所を回り、腰椎間板ヘルニアによる坐骨神経痛と診断され、いずれの病院でも手術を勧められるが、拒否して来院。

回復までの治療回数には個人差がありますので、あくまでご参考です。
【経過】 治療 3回
 
1度目の施術で右脚15ミリ短足が揃い、ヘルニアによる神経圧迫は解除されたはずである。しかし痛みは薄らいだものの依然残る。2日目の施術で、ヘルニア以外に神経圧迫箇所をJ R Dの検索器で検出して解除したところ、痛みシビレは完全に消失した。帰郷の前にもう一度と3日間連続で3度目の施術を行う。前日の治療後かなり歩き回った為、足の骨に多少ずれが戻っていたものの痛みの再発は無く喜んで帰院された。

【コメント】坐骨神経は、下部腰椎から足の甲まで至る神経ですが、腰椎周辺の骨格の歪みにより坐骨神経が圧迫されて痛みやシビレが発生します。したがって、骨格矯正によってヘルニアも改善されますし、骨格の変位による神経の圧迫もなくなれば神経痛は消失します。しかし中には足の甲の骨(足根骨)の変位によって坐骨神経の末端を圧せられ上方に痛みがはしる場合もあります。さらに、腰と足の両端からダブルで神経圧迫されている重症者もおります。この方はこのケースで、腰椎と足の骨格調整で改善されたのです。
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3.自律神経失調症
56才 女性 (東京都足立区)
 
12年前より血圧と脈拍の上下が激しく、不眠やめまいに悩まされ、頭も重い日々が続く。現在まで心療内科に通い続け服薬しながらペインクリニックでも250回以上の治療を受けたが、回復の兆し無く来院。

回復までの治療回数には個人差がありますので、あくまでご参考です。
【経過】 @治療 10回  A治療 1〜3回
 
@初回のストレス指数は16.09と危険値を超える異常な高さであった。そこで、安心値の13点台のストレス指数に下がるまで、週2回のジェネティクス療法でストレス除去と脊椎矯正を繰り返した。それまで大きな進展が見られなかった症状が、6回目の治療あたりから急激に改善され始めた。その後、治療の間隔を週1回にして4度治療し終了した。その半年ほど後、”元気に毎日過ごしている”とのお便りが届きました。

【コメント】 @自律神経の源は、脳の視床下部という部位です。そして、過度のストレスはダイレクトにこの部分を直撃して、脳の調整力を失わせます。当院のジェネティクス療法は、脳のストレスを除去して調整力を回復させる非常に有効な手段です。回復の速度は強いストレスを受けた期間によって個人差がありますが、安心値の13点台のストレス指数を維持し続ければやがて回復過程が始まります。

A上記の症例は、自律神経失調症の主な原因が脳ストレスによる場合です。しかし、自律神経の失調は骨格の歪みによっても発症します。それは、自律神経が背骨のすぐ脇を通っているので、変位した背骨に神経が圧迫されて乱れる為です。このような原因での自律神経失調症の方は、通常ほんの数回(中にはたった1回)の骨格調整施術で回復しております。
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4.頭痛(偏頭痛)
30才 女性 (東京都世田谷区)
高校時代からの頭痛もちでOLの現在、週末には必ず激しい偏頭痛に見舞われ嘔吐も繰り返す程で鎮痛剤も効かない。蒼ざめた顔で倒れこむように来院。

回復までの治療回数には個人差がありますので、あくまでご参考です。
【経過】 治療 1回
 
ジェネティクス療法でストレス除去後、頚椎の調整と筋緊張の解放をする。施術後は、すっかり頭痛も治まって笑顔で帰院。

【コメント】 頭痛の原因も様々ですが、脳の血流異常は殆ど上部頚椎の1番、2番に変位があります。このケースでは当院長の得意とする上部頚椎の無痛骨格調整により簡単に解消されてしまうはずです。又頚椎のズレる原因として首や背中の筋肉の緊張が係わっていることが多い為、ストレス除去後にはそれも緩和されます。これは再発を防ぐ為に大変有効です
その他、来院頻度の高い頭痛としては、後頭部の頭痛・頭重頭頂部の頭痛こめかみ頭痛ピリッピリッと後頭部に鋭い痛みが走る頭部神経痛などなど頭痛専門外来の病院でも改善されない患者様が多数ご来院されております。そして当院では、これらの様々な頭痛を僅か1回〜数回の施術で殆んど改善している実績があります。論より証拠、長年頭痛に悩まされている方は是非ご来院ください。

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5.頚椎捻挫(むちうち)
56才 男性 (神奈川県横浜市)
 
8年前の追突事故以来、頭痛、めまい、背中痛及び手のしびれから無気力等の症状に悩まされ、今まで整体を含む様々な治療を試みても回復されず来院。

回復までの治療回数には個人差がありますので、あくまでご参考です。
【経過】 治療 3回
施術前の検査で上部頚椎(C1、C2)と下部頚椎(C6、C7)、胸椎5番、6番(T5、T6)及び腰椎4番、5番(L4、L5)に背骨の変位が認められた。当院独自の全身骨格調整後、背骨の変位は矯正されて、前頭痛、めまい、手のしびれ、倦怠感が消失又は大幅軽減。その語、残る後頭部、首、背部痛を検索器(JRD)によって検出し、その原因箇所である首、肋骨、背部の筋拘縮を徹底的に解放する。その結果、施術前の愁訴は、初回の施術後に殆ど解消された。もちろん、むちうち症の長期的な症状の中には、一度の施術後に消失しても時間(日数)の経過に伴って多少のぶり返しが見られるものもありますので週一回の間隔であと2回の施術を繰り返して終了しました。

【コメント】
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6. 生理痛
33才 女性 (埼玉県越谷市)
 
初潮の時から生理の度に寝こむ程の激しい痛みに苦しめられ続けて来た方で、手首の痛みの治療で来院。

回復までの治療回数には個人差がありますので、あくまでご参考です。
【経過】 治療 3回
 
手首痛の治療での来院であったが、当院では全身の骨格調整から入り部分治療に至ります。週1回で3回目の施術で手首痛は解消したが、その間に生まれて初めて痛みの無い生理を体験し大喜び!!

【コメント】生理痛は体質と思われて治療せずにいる方が多いと思われます。しかし、婦人科で言われている原因は正しいかどうかわかりませんが、骨盤の歪みによる腹部深層筋の緊張が真の原因ではないかと思われます。その証拠に、たった1回の骨盤矯正で生理痛が無くなってしまう方が多いです。
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7.頚椎ヘルニア(しびれ)
23才 男性 (静岡県浜松市))
スノーボード中に転倒、左肩を強打後に両手にしびれが出る。病院のM R I 検査の結果、頚椎ヘルニアと診断される。首の牽引治療を4ヶ月続けるが改善されず来院。

回復までの治療回数には個人差がありますので、あくまでご参考です。
【経過】 治療 1回
 
右脚12ミリ短足が、頚椎アジャスト後長さが揃い、右手のしびれは消失する。しかし、左手のしびれが残るのでジェネティクスの検索器(J R D )で神経異常箇所を調べた結果、上腕筋に異常を発見。そこで、上碗筋の筋拘縮を解放した所、左手のしびれも消失した。

【コメント】 手のしびれと言うと、ほとんど頚椎からと整形外科では診断されているようです。しかし、手のしびれの原因がすべて首と言うわけではありません。このケースの場合、右手のしびれは下部頚椎の変位によるものと思われます。なぜなら頚椎アジャスト後消失したからです。しかし、左手は違います。打撲の影響で筋肉が拘縮して神経圧迫が定着したと思われます。しびれは、病院でも治りずらい症状の一つです。それは、神経の異常を探り出す計器がないからです。ところが当院のジェネティクス療法で使用する(J R D )という計器は、神経の異常箇所から発信される電磁波をキャッチしますので、しびれの原因を突き止めるのに大きな威力を発揮しています。
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8.パニック障害(不安神経症)
30才 女性 (東京都墨田区)
発症以来8年間、急に不安感に襲われ、動悸・息苦しさ・手に発汗・シビレなどが起こる。特に電車内では不安感が強く、一人で乗車できない。心療内科に通いカウンセリングと服薬を続け、催眠療法やハリ治療も行ってきたが回復せず来院。

回復までの治療回数には個人差がありますので、あくまでご参考です。
【経過】 @治療 14回  A治療 2〜5回
 
@初回のストレス指数15、97異常に高い数値。以後、週1〜2回のペースでジェネティクス療法のストレス除去と骨格調整を続ける。6回目の施術でストレス安心値の13点台に突入したが、まだ大きな進展は見られない。以後週1回の治療を継続したところ、9回目あたりから調子の良い日が出始める。その後徐々に回復し、12回を超えると不安症状は影を潜め電車に一人で乗れるようになる。念の為2週間隔であと2回治療したが、その間不安感は起きなかった。

【コメント】@精神的な症状は、体の痛みと違って回復までに時間がかかるのは覚悟された方がよいと思います。なぜならば、長年のストレスにより脳がダメージを受け続けた結果の発症ですから、回復にもそれなりの時間が必要なのです。そして、その回復手段としては、脳のストレスを除去するジェネティクス療法が最適と思われます。しかし、結果が即出ないので数回の治療でやめてしまう方がいらっしゃるのは誠に残念です。この方の場合、”8年間の長い苦しみから思えば3ヶ月間の治療期間は全然気にならない”と、毎回施術を楽しみに通院されました。

A上記の症例は、パニック障害の原因が主に脳ストレスによる方の場合です。しかし、パニック症の動悸・息苦しさ・不安感等の症状は上部頚椎の変位によっても発症します。そして、それが主な原因の方は、上部頚椎の正確なアジャスト施術数回(2〜5回)でパニック症状から解放される方が殆んどです。
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9. 膝痛
58才 女性 (千葉県船橋市)
6ヶ月前に右膝と腰を痛め正座が出来ないし階段の下りは特に辛い。

回復までの治療回数には個人差がありますので、あくまでご参考です。
【経過】 治療 4回
 
初回、左脚10ミリ短足が揃い骨盤の歪みが治った時点で腰痛は解消し、膝の曲がりも改善される。2回目の来院時には脚長は揃っており、骨盤&腰椎には問題なし。しかし、膝の半月版に変位が見られたので矯正。膝は完全に曲がるようになる。3回目正座は出来るようになったが膝の内側・裏側に張りが残る。J R D で検索した所、足根骨に変位があり矯正。張りもとれる。4回目、2週間後に来院。膝・腰共に違和感は無いが、念のためにチェックをしに来院。足根骨にわずかな変位が見られたが膝・骨盤共に異常なく痛みの再発もない。

【コメント】 膝の痛みは膝に原因があるとは限りません。したがって、膝の治療だけでは改善されない事が多いのです。膝と腰は密接な関係にありますので、腰を治す事が膝治療の前提となります。又、膝と関係なく足の骨(足根骨)の変位による神経圧迫で、膝に痛みが感じる場合もあります。そして、このケースは原因究明が難しく治りずらいものです。しかし、当院で使用する検索器J R Dは、神経圧迫箇所を適確に探り出すスグレモノです。したがって、痛みの原因を素早くとらえ適確な施術が出来るのです。変形性膝関節症(老化)と言われても、あきらめないで治療法を変えてはいかがでしょうか?
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10.不眠
58才 女性 (東京都葛飾区)
 
一年前より眠れない日が続き、眠剤を服用。できれば薬を止めたいと思い来院。

回復までの治療回数には個人差がありますので、あくまでご参考です。
【経過】 治療 13回
 
初回のストレス指数(15,98)危険値を上回る高いストレス。週2回のジェネティクス療法でストレスを除去し、8回目に13点台の安心値に入る。以来、眠剤の服用を中止したが眠れる日が増えてきた。そして、週1回の施術をさらに5回続けるうちに毎晩眠れるようになった。

【コメント】 ジェネティクス療法は、不眠に大変有効な施術です。ストレス除去した瞬間に、脳内には安らぎの神経伝達物質(セロトニン等)が分泌され、思わず眠ってしまう人が多いです。13点台の低いストレス値をしばらく維持していれば、自律神経の回復により、眠れる体になって行きます。
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11.うつ病
62才 男性 (千葉県柏市)
 
定年退職後、無力感に襲われ毎日ぼんやり過ごす。心療内科には、一年以上通ってカウンセリングと服薬を続けていたが、回復の兆しなく来院。

回復までの治療回数には個人差がありますので、あくまでご参考です。
【経過】 @治療 12回  A治療 2〜5回
 
初回のストレス指数(16,04)危険値を超える異常に高い数値。週2回の間隔で、ストレス除去のジェネティクス療法を続け、4回目に14点台に入る。その後、治療間隔を週1回にして6回あたりから気力が出始める。10回目(ストレス指数13点台)ころには、通常の精神状態が保てるようになり12回で終了した。

【コメント】 @うつは脳のセロトニン(神経伝達物質)の分泌不足から起こります。そして、脳のホルモン分泌は、継続的な過度のストレスによって狂ってきます。したがって、この状態からの脱出には、脳のストレスを除去してホルモンの調整力を回復させる事が重要です。このようなストレス障害には、当院のジェネティクス療法は大きな威力を発揮するはずです。13点台の低い指数を維持していけば、脳のダメージは次第に修復されホルモン分泌も正常に回復していきます。

A上記の症例は、うつ病の主な原因が脳ストレスによる場合です。しかし、不眠・食欲不振・気力低下・倦怠感・頭重などの所謂うつ症状は、上部頚椎の変位によっても発症します。それが原因でのうつ症状の患者様の場合は、上部頚椎の正確なアジャスト施術で、ほんの2〜5回の治療で殆んど改善されております。当院にうつ病と診断されて長年症状に苦しんでご来院された患者様の半数近くはこのケースで、皆短期間に改善されております。
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12. 肩こり、首こり、背部痛
36才 女性 (栃木県黒磯市)
 
10年来のひどい肩と首のこりと背部痛で、腰も頭も重い。マッサージ・ハリにも通い接骨院で電気治療も週2回の割で受けているが、翌日にはもどってしまう。

回復までの治療回数には個人差がありますので、あくまでご参考です。
【経過】 治療 3回
初回、左脚短足20ミリ頚椎及び胸椎の変位が多く骨盤の歪みも大。しかし、脚長が揃った骨格調整後には、全身の張りも取れ”背中に羽根がはえたよう”との感想。2回目、一週間後に来院。脚長差0で歪みの戻りは無い。幾分、首・肩に張りが残るものの腰・頭の重さは感じない。翌週3回目の施術では、首・肩・背中・腰の症状総てが消失。最後の仕上げに、右薬指の古傷(つき指)も治療。一回で改善し、大変喜ばれる。

【コメント】 肩・首コリと言っても骨格の歪みが原因であるのがほとんどです。そして、当院は脳のストレス除去と無痛の骨格調整を同時に行なう治療法ですので、施術後の体のほぐれ方は格別です。しかも、脚の長さが揃い続ければコリがすぐ戻るような事はありません。
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13.脊柱側わん症
22才 女性 (東京都目黒区)
 
小学生時代に、健康診断で脊椎側わん症を指摘され、思春期頃からかなり目立ち始める。整形外科でコルセット矯正を続け、又、近所の整体などにも通ったがあまり改善されなかった。もうすぐ大学を卒業し就職をするので、少しでも改善できたらと来院。

回復までの治療回数には個人差がありますので、あくまでご参考です。
【経過】 治療 8回
 
初回来院時、右脚20ミリ短足。ストレス指数(15,98)で異常に高い数値。ジェネティクス療法でストレス除去後、無痛骨格調整を行ない脚の長さは等しくなる。この時点で脊柱の側わんは、かなり改善される。2回目以後、週2度のペースでストレス除去と骨格及び筋肉のバランスを調整して行くと5〜6回目の施術の頃には、側わんは殆ど目立たなくなり、8回で治療を終了した。

【コメント】 側わん症の原因は、遺伝性のものと脳の運動皮質と小脳のアンバランスによるものがあると思います。そして、後者のケースは、背骨の周りの筋肉がバランスを失ったまま緊張して左右に引っ張られながら、背骨が成長してしまったものです。さらに、骨が硬化し始める思春期には、側わんが固定化されてしまうのです。脊柱側わん症を改善するには、骨盤や肋骨・肩甲骨などの背骨に係わる周辺の骨格を調整することは、もちろんですが、それだけでは不十分です。そもそも、側わんを引き起こした原因が、脳の筋肉バランスの調整力不足からくる筋緊張であるとしたら、それを改善せねばなりません。そして、それを解決する手段が、脳のストレス除去により脳の調整力を回復させるジェネティクス療法なのです。側わん症の人は、おしなべて、ストレス指数が高いのですが、それは現在のストレスというより過去のとりわけ思春期以前のストレスと思われます。成長期から現在に至るまで蓄積され続けた脳ストレスを軽減し、筋肉バランスの調整力が回復した時、体は歪みずらくなるのです。ストレス時代と言われる現代、時代の要請として生まれた新しいカイロプラクティックのジェネティクスは、精神的なストレス障害のみならず体の歪みの改善にも威力を発揮するのです。
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14.高血圧
56才 女性 (埼玉県草加市)
 
2ヶ月前に引越した頃から、正常だった血圧が急に180前後にハネ上がり、頭痛・めまい・肩こりも併発している。

回復までの治療回数には個人差がありますので、あくまでご参考です。
【経過】 治療 1回
 
初診時、左脚短足12ミリ、ストレス指数(15,68)でやや高め。ストレス除去後に無痛骨格調整で頚椎1番(C1)をアジャスト、脚長は等しくなる。施術後は、頭痛・めまい・肩こりが総て消失し大変気分が良いと喜んで帰宅。後日T E L で 血圧が正常になったとのご連絡を頂きました。おそらく、この方は引越しの荷物整理で、頚椎・胸椎を歪めたのが原因と思われます。

【コメント】高血圧の原因も色々ですが、血圧をコントロールする源の脳幹が、ストレスで変調している場合もあります。このケースではジェネティクス療法のストレス除去が大変有効です。だいたい10回前後の施術で改善される事が多いです。又、背骨の変位で自律神経を乱して高血圧になっている方もおります。特に胸椎8番は血管の拡張に関連するので、この骨の変位を無痛骨格調整で正します。このケースは1回の施術で血圧が改善されてしまいます。一般に、高血圧の方は、薬さえ飲んでいれば大丈夫と思われ、降圧剤を長期間服用されていると思います。しかし、降圧剤の中には、筋弛緩剤や利尿剤も含まれております。その副作用で脳の血流低下や血管のケイレンによって脳梗塞等のリスクが高まるという事を知っておいてください。すべての高血圧に適応する訳ではありませんが、降圧剤を服用せずに回復する道が存在する以上、試されては如何でしょうか?本当の健康体は、薬でコントロールしている体では無いはずですから。 
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15.食欲不振(胃弱)
62才 男性 (東京都立川市)
 
10年来の胃弱で食欲不振が続き、過去に胃潰瘍も経験している。胃と消化の薬を常用しているが食欲が出る程すっきりした事はない。奥様の首・肩こりが治ったので、ご本人も試しに来院。

回復までの治療回数には個人差がありますので、あくまでご参考です。
【経過】 治療 3回
 
初回、左脚10ミリ短足、ストレス指数(15,93)と非常に高い数値。ジェネティクス療法でストレス除去後、無痛骨格調整で脚長が揃う。施術後、背骨の張りが取れ、胃が軽くなったとの感想。2回目、3日後来院。脚長は揃い続けており、ストレス指数(15,40)と低下する。前回の治療以来、胃が軽くなって食欲が出てきたとの事。胃の残留神経箇所をJ R D で検出し、解放した所、胃が音を鳴らして動き出した。さらに1週間後、3回目来院。脚長は揃い続けストレス指数も(15,25)とさらに低下。胃の調子は、本当に良くなって”帰りにカツ丼でも食べたい”と言うように回復。

【コメント】 胃の神経は、背骨の胸椎6番を中心とした前後に存在します。したがって、その部位の背骨に変位があれば、胃の機能は損なわれてしまうのです。又、ストレスが高くなると交感神経が緊張し過ぎ、胃をはじめとする消化器官の働きを阻害してしまいます。当院の無痛骨格調整とストレス除去の施術は、胃腸障害に対して素早い回復を促します。一度の施術で、食欲が戻るケースもまれではありません。    
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16.生理不順
38才 女性 (東京都台東区)
 
1年半位前から、生理が2週間も続く生理不順に陥り婦人科で検査を受けるが、原因不明で来院。

回復までの治療回数には個人差がありますので、あくまでご参考です。
【経過】 治療 13回
初回来院時、左脚短足2ミリ、ストレス指数(15,97)と異常に高い。脚の長さに大きな差がないので、体の歪みは少ない。しかし、B C S という頚椎症候が存在して交感神経の過緊張を起こしていると思われる。ストレス除去から無痛骨格調整の施術後、B C S は消失して腹部の張りが取れてゲップも出なくなった。以後、週1〜2回のペースでストレス除去と骨格調整を繰り返した。そして、治療を開始して以来2ヶ月を経過した11回目の施術後、生理が普通になった。そして、あと2回の施術を続けて、翌月の生理が正常なのを確認して治療を終了した。

【コメント】近年、ダイエットによる栄養バランスの崩れで生理の停止や生理不順が増えております。又、それ以外ではストレスや骨盤の歪みで、ホルモンバランスを崩すこともあります。この方の場合、生理不順になる半年ほど前から職場で強いストレスを受けていたとの事です。これは、初診時のストレス指数の高さからも伺えますが、このような高いストレスを持続すれば、脳はダメージを受けて調整力を乱してしまうのです。したがって、この状態からの脱出には、脳のストレス除去を最優先に考えなければならない事は御理解いただけると思います。そして、それを可能にしたのがストレス除去のジェネティクス療法なのです。この新しいカイロプラクティックの出現は、長期間ストレス障害に悩まされている方々にとって大きな福音となると思います。 
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17.下痢ガス型(過敏性大腸炎)(過敏性腸症候群)
45才 男性 (東京都豊島区)
 
1年程前から、出勤時の電車の中で下痢状態となり、各駅ごとにトイレに駆け込む日もある。内科から心療内科に移り、現在カウンセリングと下痢止めを服用。過去に催眠療法を30回位受けたが効果なし。医者からストレスが原因と言われ、ストレス治療を得意とする当院にたどり着く。

復までの治療回数には個人差がありますので、あくまでご参考です。
【経過】 治療 8回
初回、ストレス指数(16,02)危険値を超える高い数値。左脚10ミリ短足。ストレス除去と無痛骨格調整の施術後、腹部の残留神経障害をJ R D で検出し解放する。以後、週2回ペースで6回の施術を終えた頃には、下痢症状は影を潜めた。もちろんストレス指数は13点台の安心値を維持していた。さらに2回の治療を週1回のペースで行い終了した。

【コメント】 ”腹が立つ” ”腹わたが煮えくり返る” ”断腸の思い”などの言葉でもお分りのように、感情と腸の関係は密接です。過度のストレスは、交感神経を高揚させて整腸力を乱します。この方は、会社の仕事内容が苦情処理という事もあり、ストレスの蓄積が腸の調節機能を狂わせたものと思われます。当院のジェネティクス療法は、このようなストレス障害には最も適した治療法と言えます。多くの方々が短期間で改善された実績があります。
過敏性腸症候群には下痢症状の他、おならが頻発する過敏性腸症候群ガス型があります。そして、従来このガス型過敏性腸症候群は、治療が下痢型と比べ難航したのですが、近年当院では過敏性腸症候群ガス型の原因を発見した為過敏性腸症候群の治療法が確立され、完治までのスピードが一段と向上いたしました。

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18.めまい
58才 女性 (東京都町田市)
 
以前から軽いめまいはあったが、1年前のある時、出先で激しい”めまい”に襲われ救急車で病院に運ばれ”メニエール”と診断される。以来、めまい止めを服用しているが、ベッドから起き上がる時など強いめまいにしばしば見舞われる。もちろん、恐ろしくて一人で外出はできなくなってしまった。なんとか改善できないものかと、娘さんの紹介で彼女に付き添われて来院。

回復までの治療回数には個人差がありますので、あくまでご参考です。
【経過】 治療 2回
 
初回、右脚短足8ミリ、ストレス指数(15,62)やや高いが脳が混乱する程ではない。ストレス除去後、無痛骨格調整で頚椎1番(C1)をアジャスト、脚長は、揃う。その後右鎖骨に変位があるので矯正する。7日後再来院。前回の施術から1週間、めまいはなく、頭痛・不眠も改善されたとの事。2回目は、脚長は揃っており歪みは殆どなかったが、鎖骨にわずかなズレが戻っていたので矯正した。

【コメント】 ”めまい”の種類にもメニエール病のような激しいものから、一瞬のふらつきといったものまであります。軽いめまいは、頚椎1番のズレから起こる場合が多いです。したがってこのケースは無痛骨格調整の頚椎1番アジャストで簡単に改善されてしまいます。又、メニエールのような激しいめまいの症状の方には、殆ど鎖骨の変位が見られます。もちろん、このような症状が総て鎖骨の変位が原因という訳では無いと思いますが、とにかく多いのです。私が察するところ、平衡器官のある内耳はリンパ液で満たされ,内圧を一定に保ちながら循環しています。そして、リンパの排液は内耳から首を経て鎖骨の下の静脈に流されているのです。したがって、鎖骨が変位すればその排泄口が圧迫されて流れが滞り、リンパの逆流で内耳の内圧が高まり平衡器官が乱されるのではないかと思います。実際、強い”めまい”の方は頚椎調整の後、鎖骨の変位を矯正すると殆どのケースで症状は消失又は大幅軽減されております。
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19.顎関節症(顎関節症治療)
38才 女性 (茨城県土浦市)
 
頭痛・めまい・肩こり・座骨神経痛の症状で1年以上悩まされ、接骨院や整体に通って来たが改善されず来院。問診で口が歪んでいるので聞いてみると、口が大きく開かず、無理に開くと顎がはずれそうだと言われる。

回復までの治療回数には個人差がありますので、あくまでご参考です。
【経過】 治療 5回
 
初回、右脚短足12ミリ、無痛骨格調整で頚椎1番をアジャストする。施述後、脚長は揃い骨格の歪みは殆ど消失。頭痛・めまい・座骨神経痛は、この時点で改善される。その後、顎関節周囲の筋肉バランスをカウンターストレイン(オステオパシーの技術)で、整える。週1回のペースで、この施術を繰り返したが5回目の施術で顎関節の歪みも修正されて口が大きく開けられるようになる。

【コメント 顎の骨は首の骨の1番上、つまり頚椎1番(C1)を土台にして乗っています。したがって、C1がズレれば、顎関節もズレてしまうのです。もちろん、頚椎1番は顎関節のみならず全骨格をコントロールする重要な骨ですので、C1の正確な調整により多くの症状が一度に改善されてしまいます。そして、その後顎関節を動かす筋肉のバランスを整えてやれば、2〜3回の施術で改善されるのが普通です。しかし、この方は家が遠方なので週1回の日曜日にしか来院できなかった為、治療が長引きました。顎関節は戻りやすいので、詰めて通われるのが理想です。 
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20.ストレートネック 
30才 女性(大阪府寝屋川市)
  

数年前から頭痛・肩こり・疲れ目・背中の張りに悩まされマッサージで凌いで来た。しかし、症状が強まる一方なので整形外科を受診しストレートネックと診断され、以後首の牽引と温熱治療を半年程続けて見たが、やはり改善されず、新たなストレートネックの治療方を求めて当院に来院。


回復までの治療回数には個人差がありますので、あくまでご参考です。
【経過】 治療 1回 
初回の当院独自の骨格調整施術で頚椎の変形つまりストレートネックが改善。
ストレートネック治療により頭痛・肩こり・背中の張りは消失するのは当然であるが、何より”目がスッキリして良く見える”と大変驚かれた。
たった一回の治療での劇的変化に”信じられない”を連呼されたのが印象的でした。
 

【コメント】  近年、頚椎本来の前わんが消失して直線的形状に変形するストレートネックが増加しております。ストレートネックは交通事故もあるが圧倒的に長時間のデスクワークが原因の方が多いと思われます。
しかし、ストレートネックの治療となると効果的な方法が少ないようです。それは一般にストレートネックが頚椎症状なので首周辺の治療に終始するからです。ストレートネックすなわち頚椎の直線的な変形はその部分だけ変形しているのでは無く、背骨(脊柱)全体の歪みの結果です。
従って、ストレートネックの治療は全身の骨格調整が不可欠で、首の牽引や首・肩周辺の筋肉への施術では改善されない事をご理解ください。
当院は、独自の方法で極めて精密に全身の骨格調整施術を致しますので、たった一度の施術で長年のストレートネックが改善されてしまう画期的なストレートネック治療法といえます。

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21.不整脈
40歳 女性 (神奈川県小田原市) 
10数年前より不整脈症状で心臓専門医による投薬治療を続行して来たが改善せず。当院へは腰痛・肩・首のこりで来院。                                                     

回復までの治療回数には個人差がありますので、あくまでご参考です。
【経過】 治療 2回
初回、ジェネティクス療法でストレス除去治療と正確な骨格調整後、腰痛・肩・首こりの主訴が改善されたのはもちろんであるが、不整脈(多発性心室性期外収縮の不整脈)も同時に消失した。

【コメント】不整脈の症状にも種類があり、そのすべてが手技療法の適応とはいえません。しかし、一番多い不整脈である心室性期外収縮は、背骨の歪みによる心臓神経の伝達不良が不整脈の原因と思われます。なぜならば、この方のように腰痛治療などで骨格調整をして背骨が正常な形状に戻ると、心室性期外収縮の不整脈が消失してしまう方が大勢いらっしゃるからです。従って、不整脈の治療法として骨格調整も考慮に入れるべきだと思います。

 

22.潰瘍性大腸炎
27歳 男性 (埼玉県さいたま市)
高校3年時に発症。以来、症状は激しいものではないが、下痢、血便が服薬を続けても完治せず。ストレス治療を求めて当院に来院。                                                     

回復までの治療回数には個人差がありますので、あくまでご参考です。
【経過】 治療 3回
初回ストレス指数(15.63)ジェネティクスのストレス除去後、骨格調整により左右の脚長差12oは解消。以来、下痢・血便症状が治ってしまったが念のためあと2回施術を続行した。

【コメント】瘍性大腸炎(クローン病)は、ストレスが原因との診断が多い。しかし、この方の初回のストレス指数は高めではあるがストレスが原因と言い切れる程の数値ではありません。つまり、それよりも骨格(骨盤・背骨)の歪みから脊髄や自律神経の伝達異常が潰瘍性大腸炎の真の原因ではないかと思われます。なぜなら、私の観察によりますと潰瘍性大腸炎の患者様は必ず背骨の腰椎一番(大腸)と胸椎9番(副腎)のズレがあり、それぞれの臓器への神経圧迫が存在するからです。従って、正確な骨格調整後にそれぞれの臓器への神経圧迫が開放されて症状が改善されるのだと思います。長年、苦しめられるクローン病・潰瘍性大腸炎の治療法として当院のストレス除去と骨格調整は試す価値のあるものとお勧めします。
23.不妊症
38歳 女性 (東京都荒川区)
肩・首こり・耳鳴り、便秘、極度の冷え性、自律神経失調症、などなど・・・様々な症状の改善目的で来院されたが、不妊症治療は、目的としていなかった。                                                     

回復までの治療回数には個人差がありますので、あくまでご参考です。
【経過】 治療 8回
初回ストレス指数15,89(極度に高いストレス)左脚短足15ミリ。ジェネティクス療法でストレス除去と無痛骨格調整後、脚長が揃い身体の歪みが無くなって肩・首こりが改善されたのは言うまでもないが、耳鳴りも消失した上に手足もぽかぽか温かくなって本人も驚かれた。たった一回の施術での大変化に喜ばれて、しばらく通いたいと週一回ペースで8回来院されましたが、生理が遅れているので検査したら妊娠が判明した。
結婚以来8年目、望外の初妊娠に大感激。

【コメント】不妊症治療と言えば婦人科が常識ですが、不妊症の原因は様々であり、この方のように骨格(骨盤・背骨)が歪んで性器への神経(伝達路)圧迫が不妊症原因の場合が多々あるのではないでしょうか。
ちなみに、この方はその後不妊症の知人お二人を当院に紹介され、いずれも数回の施術で妊娠されましたし、同様の施術で40歳後半の方を含め多数の嬉しいご報告を受けております。
不妊症治療にストレス除去と正確な骨格調整、試す価値は充分あると思います。

 

24.アキレス腱痛
28歳 男性 (埼玉県所沢市)
左足アキレス腱痛に一年6ヶ月苦しむ長距離ランナー。整形外科を始め、接骨院等ではり、マッサージ・電気治療を続けるが回復の兆し無く、また左脚をかばって走る為か右アキレス腱にも痛みがでてきてしまった。当院へは選手仲間の紹介で来院。                                                     

回復までの治療回数には個人差がありますので、あくまでご参考です。
【経過】 治療 3回

初回、全身の骨格調整の後、アキレス腱周辺の筋・腱の拘縮は、もちろんの事左右の大腿裏のハムストリングスに多くの筋拘縮が存在しているので、それを気導力で解除する。
施術後、アキレス腱の痛みと張りは、80%以上軽減した。同様の施術を週一回ペースであと2回継続し3回目の治療後にはアキレス腱の違和感は全て改善され、全力疾走出来るようになった。


【コメント】アキレス腱痛治療というと一般にアキレス腱周辺のみの治療に終始します。しかし、痛みはアキレス腱周辺に発症しますが原因はアキレス腱ではなく、もっと上の腿の裏側、つまり主にハムストリングスにある場合が殆どです。
従って、アキレス腱周辺の対称療法ではアキレス腱痛は中々完治せず回復に時間がかかります。しかし、上部のハムストリングスの硬結を解除してやるとアキレス腱の付着部の踵の骨の変位が矯正されてアキレス腱の緊張が緩和されると同時にアキレス腱の血流や弾力性が戻り患部の症状が回復が促進されます。つまり、アキレス腱痛治療にはハムストリングスへの施術が不可欠なのです。

25.症状名 (部位)
年齢 性別(県市)
状況                                                     

【経過】 治療 ○回

【コメント】
26.症状名 (部位)
年齢 性別(県市)
状況                                                     

【経過】 治療 ○回

【コメント】
27.症状名 (部位)
年齢 性別(県市)
状況                                                     

【経過】 治療 ○回

【コメント】
28.症状名 (部位)
年齢 性別(県市)
状況                                                     

【経過】 治療 ○回

【コメント】
29.症状名 (部位)
年齢 性別(県市)
状況                                                     

【経過】 治療 ○回

【コメント】
30症状名 (部位)
年齢 性別(県市)
状況                                                     

【経過】 治療 ○回

【コメント】
1.症状名 (部位)
年齢 性別(県市)
状況                                                     

【経過】 治療 ○回

【コメント】
32症状名 (部位)
年齢 性別(県市)
状況                                                     

【経過】 治療 ○回

【コメント】
33症状名 (部位)
年齢 性別(県市)
状況                                                     

【経過】 治療 ○回

【コメント】
34症状名 (部位)
年齢 性別(県市)
状況                                                     

【経過】 治療 ○回

【コメント】
35症状名 (部位)
年齢 性別(県市)
状況                                                     

【経過】 治療 ○回

【コメント】
36症状名 (部位)
年齢 性別(県市)
状況                                                     

【経過】 治療 ○回

【コメント】
37症状名 (部位)
年齢 性別(県市)
状況                                                     

【経過】 治療 ○回

【コメント】
38症状名 (部位)
年齢 性別(県市)
状況                                                     

【経過】 治療 ○回

【コメント】
39症状名 (部位)
年齢 性別(県市)
状況                                                     

【経過】 治療 ○回

【コメント】
40症状名 (部位)
年齢 性別(県市)
状況                                                     

【経過】 治療 ○回

【コメント】
 


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