| 脳ストレス研究から生まれたジェネティクス療法は当院の看板手技
ジェネティクス療法はストレス障害の自律神経失調、うつ、不安神経症、摂食障害、不眠症などのストレス症状を脳のストレス度チェック&ストレス除去によって改善をはかる治療法です。 |
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氏の開発した体の異常個所から発信される”異常信号電波”をキャッチする計器J・R・Dは、脳のストレス度チェックから除去、さらに正確なアジャスト(筋・骨格調整)による整体までも可能にしました。そして、これは手技療法に革命的な進歩をもたらし、体の痛みのみならず、従来難しかったストレス障害に対しても、素早い回復が可能になりました。脳に蓄積されたストレスは、しだいに自律神経&ホルモンの分泌&免疫力の調整を乱し、自律神経失調症をはじめ、パニック障害・うつ病・頭痛・過敏性腸症候群・めまい・不眠症などのストレス症状をひき起こします。そして、その治療には、脳のストレス度チェック&ストレス除去のジェネティクス療法が注目されているのです。 |
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![]() ストレスが測れるなんて・・・!! |
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ジェネティクス療法 PART2 ストレス障害の治療には、脳のストレス状況の把握が課題です。米国の著名なカイロプラクターで生理学者のDr.M.E.ジェネス博士は、脳・神経系並びに筋肉の活動電位に異常が生じている時に人体から発信される”特定波長の放射線”に注目しました。 そして、それを検出する装置を物理学者の協力を得て完成したのが”ジェネティクス生体放射線検出器”J R Dであります。 さらに博士は、このJ R Dを使って病痛を改善する治療システムを開発し、ハイテク・カイロプラクティックのジェネティクス療法が誕生したのです。 ジェネティクスT M(トリートメント)の手順と特徴 (1)J R Dにより脳から発信されている特定波長の放射線(ストレスの電磁波)量を測定し、脳のストレス度を数値で把握する。 (ストレス度チェック) (2)J R Dによる検索によって、治療ポイント(放射線の消失点)を検出し、そのポイントを指で軽く押していく刺激による脳へのフィードバックで脳幹のストレス除去トリートメントを行なう。 (脳ストレスの除去) (3)J R Dによる検索で、神経障害箇所の検出と調整方向の特定をして、脊椎・骨盤等の骨格調整を細密に行なう。 (無痛骨格調整) (4)骨格調整の後、筋肉や腹部の問題箇所から発信している放射線をJ R Dで捕らえ、その放射線が消失する方向をモニターしながらポイント施術をする。 (残留神経障害の排除) 以上のような手順で施術は行なわれますが、経験のない方にはおそらく想像出来ないと思われます。あなたの体は”まるで悲鳴のように”常に異常箇所から信号(放射線)を出し続け、異常を訴えています。J R Dとは、その”悲鳴を捕らえる耳”だとご理解下さい。そして、治療家の経験と勘に頼ってきた手技療法が、ハイテクノロジーの応用で新時代を迎えたのです。 *自律神経失調症、パニック障害、うつ病、不安神経症、過敏性腸症候群、不眠症などのストレス障害、ストレス症状で長年お悩みの方!! 原因不明の痛みやシビレまた頭痛、めまい、生理痛や脊柱側わん症などでどんな治療でも改善されなかった方!! そんな方の改善方法として研究開発されたジェネティクス療法は、ストレス社会の現代に益々存在価値が高まっております。”百聞は一見にしかず” 従来の常識を超えたユニークなカイロプラクティックのジェネティクス療法は、手技療法のあなたのイメージを一変させるはずです!! ジェネティクス療法Q&A Q:説明文に放射線という言葉が登場しますが、放射線を使って人体に害はないのですか? A:説明文にも記載のとおり、人体の異常な箇所からはある特定な波長の電磁波が異常信号として発信され、それを放射線と呼んでおります。 そして、その人体からの異常信号をキャッチするのがJ R Dという検索器であります。 従って、放射線は患者様の体から出ているものであり、J R Dはそれを拾う計器ですのでJ R Dから放射線を出して治療する訳ではないと言う事をご理解下さい。 Q:脳のストレス除去治療というと何か怖い気がしますが・・・安全ですか? A:脳に蓄積されたストレスを取り除くには、脳に良好な刺激を送らねばなりません。そこで、ジェネティクス療法では、脳に通じる神経の中から良好な刺激を送るポイント(主要神経中枢=CNC)をJ R Dを使って適確に見つけ出し、そのポイントを指で軽く順番にタッチしていく極めてソフトな方法でストレス除去を行います。ストレス除去後は、殆んどの患者様が寝入ってしまうほど心地よい治療ですのでご安心ください。 |